日進市|産後の「腰の広がり・グラグラ感」を解消!歩きやすさを取り戻す「骨盤再構築」の秘密
子育て中のママさん、毎日本当にお疲れ様です!
朝から晩まで、いえ、夜中も休む暇なく続く育児と家事。
重い赤ちゃんを抱っこし、中腰でおむつを替え、追いかけ回す……。
実は産後のママの体は、24時間365日休みなしで試合に出続けている「アスリート」と同じ状態です。
それなのに、自分の体のメンテナンスは後回し。
「以前のパンツが入らない」
「歩くときに腰周りがグラグラして力が入らない」
そんな違和感を「産後だから仕方ない」と諦めていませんか?
そのグラつきは、体が発している「機能回復のサイン」。
今回は、その不安定さを克服し、軽快な足取りを取り戻されたママの事例をご紹介します。
【お客様の声紹介】
「歩きにくかった腰のグラグラがなくなりました!」
先日、日進市内からお越しいただいたママから、嬉しいお声をいただきました。

「腰が広くなった感じと歩きにくい感じがあったが、すっきりした感じと、腰がぐらぐら広くなった感じがなくなりました。赤ちゃんといっしょに来れるので安心して来ることができました。」
こちらのママは、ご自身で動画を見ながらストレッチをしたり、マッサージに行ったりしてみたものの、なかなか「腰の締まった感じ」が得られず当院へ来られました。
「ただ休みたい」のではなく、「しっかり動ける体になって、育児を楽にこなしたい」。
そんな前向きな思いが、今回の変化に繋がりました。
なぜ「腰が広く」感じるのか?その正体は「スイッチオフ」
産後のママが感じる「腰の広がり」や「不安定さ」には、トレーナー視点で見ると明確なロジックがあります。
1. 靭帯の緩みによる「構造的な広がり」
出産に向けて分泌されるホルモン「リラキシン」の影響で、骨盤を繋いでいる靭帯(骨同士を繋ぐバンドのようなもの)が一時的に緩みます。
土台が緩んでいるのですから、物理的に「広がった」感覚になるのは当然のことです。
2. 天然のコルセットが機能停止している
もっとも大きな原因は、骨盤を内側からギュッと支える「天然のコルセット(腹横筋や骨盤底筋群)」のスイッチが切れてしまっていることです。
妊娠中、お腹が大きくなるにつれてこれらの筋肉は引き伸ばされ、使いかたを忘れてしまいます。
支えを失った骨盤は外側へ広がりやすくなり、歩くたびに「グラグラ」と不安定な動きになってしまうのです。
当院のアプローチは、単に揉んでリラックスすることではありません。
眠ってしまった「天然のコルセット」のスイッチを入れ直し、骨盤を本来の位置へ「締め直す」こと。
これこそが、一時しのぎではない機能改善の鍵です。
当院で行う「加圧式のトレーニング」や産後回復エクササイズは、忙しいママが最短距離で「動ける体」を取り戻すためのプログラムです。
まずは自分の体と向き合う時間を持つことから始めてみませんか?
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日進市の産後ケア・機能改善なら
ボディバランスラボ大樹
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※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。

