【日進市】産後の「お尻の横の出っ張り」を撃退!ジーンズがスルッと入る体を取り戻す方法
2026-03-12
「産後、以前のジーンズが太ももの付け根で止まってしまう…」
「鏡を見るたび、お尻の横の骨がボコッと出ているのが気になる」
そんなお悩みはありませんか?
まずお伝えしたいのは、今のあなたは「24時間365日、休みなしで過酷なトレーニング(育児)をこなしているアスリート」だということです。
深夜の授乳、数キロの我が子を抱いてのスクワット、中腰でのオムツ替え。
プロのアスリートでも音を上げるようなハードワークを、あなたは毎日こなしています。
その代償として、体には悲鳴が上がっています。
今のあなたに必要なのは、単なる「癒やし」ではなく、明日も軽快に動くための「メンテナンスと強化」です。
お客様の声:「産後、以前のジーンズが太ももの付け根で止まってしまう…」
当院で産後ケアを受けられたママから、嬉しいお声をいただきました。

「骨盤矯正でお世話になりました。毎回子供を見ていて下さりとても助かりました。グズグズ泣いてご迷惑もおかけしてしまいましたが温かい対応に救われました。気になっていた骨盤の出っ張りもすっかり無くなり、おしりも平たくなってとても嬉しいです。来て良かったです。本当にありがとうございました😊💕」
【院長&オーナーより】
お子様と一緒に通っていただき、ありがとうございました。骨盤のラインが整うことで、見た目の変化だけでなく、歩きやすさや体の軽さも実感いただけたようで何よりです。
深掘り!トレーナーズ・チェック:なぜ「骨盤の出っ張り」は起こるのか
多くの場合、この出っ張りの正体は骨盤そのものが広がったというよりも、股関節にある「大転子(だいてんし)」という骨が外側に張り出している状態です。
1. 筋肉の「スイッチ」が切れている
妊娠中から産後にかけて、お腹を支える「天然のコルセット(インナーマッスル)」や、骨盤を下から支える筋肉のスイッチがオフになってしまいます。
すると、股関節を正しい位置に留めておけなくなります。
2. 「内股」が招くシルエットの崩れ
産後の抱っこ姿勢などで股関節が内側にねじれると、大転子が外側に押し出されます。
これがお尻を横に広げ、四角く垂れ下がったような「産後体型」を作る原因です。
当院のアプローチ
当院では、単に外側から骨をグイグイ押すようなことはしません。
手技で筋肉の緊張を解き、骨格を正しい位置へ。
加圧式の「産後回復エクササイズ」で、眠っていた筋肉に「スイッチ」を入れます。
自分の筋力で骨格を支えられるようになれば、ジーンズの履き心地は劇的に変わります。

骨盤の違和感を、一時的なものとして諦める必要はありません。
あなたの「産後アスリート」としての挑戦を、全力でバックアップします。
まずは、あなたの現在のお悩みを詳しく聞かせてください。
公式LINEまたはお電話にて、お問い合わせをお待ちしております。



