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日進市 「産後の頭痛」に関する声

2016-09-27 [記事URL]

「生後1ヶ月の赤ちゃんのママですが、
一週間ほど前からこめかみ当たりと目の奥がズキズキと痛む頭痛があります。
産後の頭痛に悩まされた方、解消法はありますか?」

「原因は不明ですが1週間以上頭痛が続いています。また肩こりも酷い状況です。
産後に同じような経験をされた方どうやって対処したか教えてください」

妊娠・出産と言った大変な仕事を乗り切ったお母さんを襲う頭痛は、
産後の育児が大変な時期なので大変です。

また頭痛でお母さんが疲れてしまったり、
不安や辛さを感じたりすると赤ちゃんにも伝わると言われているので、
何とかして解消したいと誰もが思うことでしょう。

産後の頭痛は珍しいものではないといわれていますが、
そのメカニズムは一般的な頭痛とは少し異なるので、
まずは産後に起きる頭痛の原因について理解しておくと良いでしょう。

妊娠・出産で女性の体には様々な変化が起こりますが、
特に重要な役割を果たしている骨盤には大きな変化が生じます。

女性は妊娠すると赤ちゃんが生まれてくるための準備として
「リラキシン」という骨盤内の靭帯関節の一部である
山腸関節の周辺を緩ませるホルモンが分泌されます。

しかし、単に骨盤周辺が緩むだけではなく「骨盤が歪む」ことがあります。

人間の骨盤は体の上半身と下半身を繋げていますし、
腰の部分の腰椎・肋骨と連結している胸椎・首の部分の頸椎が
つながる土台的な役割を担っています。

ですから、骨盤が歪んでしまうと、つながっている部分も歪んでしまい、
神経や血管を圧迫し流れが悪くなることで頭痛を引き起こしてしまうのです。

つまり、骨盤の歪みで脊椎が歪み頭部を圧迫してしまうことが
頭痛の原因なのです。

もうひとつ育児などの疲れやストレスにより、
頭痛が起きているとも考えられています。

赤ちゃんのお世話は24時間休む時間がなくて、
睡眠時間を十分にとることができませんし、
授乳や赤ちゃんを長時間抱っこしたりする姿勢が、
筋肉などのストレスとなって頭痛をうながすとも言われています。

では産後の頭痛を改善するためには、どのような改善方法があるのでしょう。

頭痛を改善するには、
「整体などを利用する」
「適度な運動」
「専門的な病院に行く」
の3つがおすすめの方法です。

まず一番の理由になっている歪んだ骨盤そのものを、
整体などで治すのが最も効果的な方法といって良いでしょう。

次に疲れやストレスが原因の場合は、
体を軽く動かす「適度な運動」で血液の循環が良くなりますし、
ストレスの解消にもつながるので改善する場合があります。

それでも改善されない時は、
何らかの問題がある可能性も考えられるので
専門的な病院に行くことをおすすめします。

赤ちゃんと元気で笑顔いっぱいの日々がおくれるように、
これらのことを参考にして辛い頭痛を我慢することなく
改善するように心がけると良いかも知れません。

それが結果的に自分と赤ちゃんのために一番良いことになるでしょう。
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日進市 「産後の肩こり」の症状を改善するには

2016-09-26 [記事URL]

「肩こりなんて無縁だったのに、
産後肩甲骨あたりが非常にこるようになりました。
整体やマッサージに行っていますか? 症状は改善されましたか?」

「出産して子供と生活するようになってから肩こりが辛くて、
肩こり改善法をご存知でしたら教えてもらえると助かります」
と言った声をお聞きします。

このように産後のお母さんの悩みとして挙げられる症状のひとつとして、
「肩こり」があって、以前は肩こりを経験したことがない人が
産後に初めて経験することも多いようです。

産後すぐにお母さんは、24時間の育児をスタートすることになって、
授乳する時などに抱っこしたり、おんぶをしたりすることで
腰や肩に負担がかかります。

また、夜泣きや不規則な睡眠から疲労が蓄積されるなど、
今までとは違った生活環境における何気ない動きの積み重ねが、
知らず知らずのうちに体にとって大きな負担になってしまうのです。

ただ、産後の肩こりの最大の原因になっているのは、
骨盤の歪みからくる全身の骨格のずれだと言われています。

骨格がずれている状態にもかかわらず、
無理に体勢を整えようと体がガンバルことにより、
筋肉や靭帯が緊張したりこり固まったりするために痛みが生じるのです。

また、骨格がずれて姿勢が悪い状態で体を支えようとすれば
腰や肩、背中に負担がかかり痛みに発展してしまいます。

骨格がずれた状態が続くことで血液やリンパの流れまでも悪くなって、
肩こりやだるさ・気持ち悪さを助長させてしまいます。

しかも肩こりをそのまま放置しておくと、
頭痛やめまいなど様々な症状を引き起こして、
日常生活に支障が出ることもあるので、
少しでも違和感がある時は適切な対処をする必要があります。

症状を改善するには、最大の原因となる骨盤の歪みと
骨格のずれを解消することで、
その為には整体など専門家の治療を受けるのが一番です。

自宅で改善できる方法もありますが、
間違ったことをすれば症状の改善が望めませんし、
症状を悪化させてしまう可能性も考えられるので、
育児で大変でしょうが整体院に行くことをおすすめします。

ちなみに産後の整体のタイミングですが、
1ヶ月検診後か2ヶ月経ったくらいが良いタイミングと思われます。

あと、症状があまりにも酷い場合には、
何らかの疾患が隠れている可能性も考えられるので
病院に行って診察をしてもらうと良いでしょう。

産後の肩こりを解消するためには、
日常生活における何気ない行動もポイントになります。

オムツ交換や授乳の時に体をかがめてしまうのは良くないので、
体の高さに合ったベッドでオムツ交換をしたり、
クッションで支えて猫背にならないように授乳したりするようにしましょう。

また、キッチンでの仕事も同様に体をかがませないように
心がけることが大切で、背中が丸まってしまわない工夫をするようにしましょう。

意外と意識しないことかも知れませんがベビーカー選びも重要で、
子供に合った商品を選ぶのと同時に、
猫背にならないよう自分の身長に合わせることも大事です。

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日進市 「産後の腰痛」に関する質問や疑問

2016-09-24 [記事URL]

「産後の腰痛」に悩まされる人は多くて、
その為か様々な質問や疑問も多いです。

例えば、
「なぜ産後に腰の痛みがでてしまうのでしょうか?」
「妊娠中から腰痛に悩んでいたのですが産後も改善されないので心配です。
何か対策や改善策はないでしょうか?」と言ったものもあります。

そこで、産後に腰痛が続く原因や対策、注意したい悪い習慣などを紹介するので、「産後の腰痛」を緩和する参考にしてください。

一般的な腰痛にもいえることですが、
腰痛の原因として考えられる要因にはいろいろとありますが、
産後に続く腰痛は骨盤の歪みが矯正されないことが
要因になっていることが多いです。

女性の骨盤は、生理時などのホルモン変化に合わせて
定期的に骨盤が開閉しますし、
妊娠すると胎児の成長や出産に合わせて骨盤が開きます。

通常は産後に自然と骨盤が閉じて元の状態に戻っていくのですが、
妊娠前の生活習慣や妊娠・出産による運動量の減少などによって
骨盤が元に戻りにくくなります。

その骨盤の歪み(開き)や緩みなどが要因となって、
急に痛くなるような腰痛が起こりやすくなるのです。

また、骨盤が歪むことで栄養と酸素が含まれた血液の循環が悪くなると、
自然に健康な状態になろうとする働きを妨げて
腰の痛みの改善も遅れてしまいます。

さらに、産後の子育てや環境の変化などが大きなストレスになって
血流が悪くなり腰痛が悪化することもあります。

では「産後の腰痛」を緩和して、
楽しい子育てができるような腰痛対策にはどのようなものがあるのでしょう。

まずは何と言っても一番の要因となる骨盤の歪みを矯正することです。

育児に集中するとなかなか自分のケアに対応する余裕がないでしょうが、
早めに(産後2ヶ月頃から)骨盤矯正を行うことが大切です。

しかし骨盤矯正を軽く考えてしまったり、
方法を間違ってしまったりすると症状が改善しませんし、
悪化させてしまうことも考えられます。

産後骨盤矯正を行っている整体院を利用して、
専門家による施術を受ける方が手っ取り早く効果も早いと言えます。

必要な酸素や栄養を十分に送り込み、患部の回復力を高めるために
血流を良くすることも対策として大切なポイントになります。

血流を良くするためには温めることが大切なので、
腹巻や使い捨てカイロを使用して腰回りを冷やさないようにしましょう。

また、育児中にゆっくり入浴するのは難しいかも知れませんが、
お風呂にゆっくりつかるのもおすすめなので、
家族の協力を得て体をいたわりましょう。

慣れない育児に疲れてしまったり、
いつのまにか孤独を感じたりすることがストレスにつながることも多いです。

ストレスも血流が悪くなる要因なので、
難しいでしょうが自分なりのリラックスできる時間を作り、
リフレッシュするように心がけましょう。

あと育児中についついやってしまう悪習慣として、
ひざを伸ばしたまま持ち上げる・中腰でおむつを替える・
姿勢が反り返る・授乳時に背中を丸めるなどがあります。

それらの悪習慣を意識するだけでも予防になるので注意すると良いでしょう。


「産後うつ」に関する様々な疑問・質問

2016-09-23 [記事URL]

近年、産後のうつ症状で悩む女性が増えてきているようで、

「薬を飲まないで治すにはどうすれば良いでしょうか?」
「産後のうつ症状にならないためにはどう対策するの?」
「産後の憂欝な気持ちはなぜ起こる?」

といった疑問や質問も多く見かけます。

また、

「やっと授かった子ですが産む資格がなかった。私は母親失格。
と自分を責めて、とにかく涙がでます。これは産後うつでしょうか?」

といった質問もあります。

そこで、「産後うつとは?」「原因は?」「主な症状は?」などと共に、
「どう対策する?」「治療は?」などについても紹介します。

まず「産後うつ」というのは、
出産後のホルモンバランスの激変が原因で、
感情がコントロールできない状態になることで、うつ病と同じ病気のひとつです。

主な原因としては、
出産により母体の女性ホルモンが減少する変化についていけずに、
体と精神のバランスが崩れてしまうことですが、
詳細な原因は生活の劇的な変化などそれぞれの立場や環境で様々考えられます。

症状としては、涙もろくなる・理不尽ないらだちを感じる・
子供をかわいいと思えなくなる・自暴自棄になる・
周囲の些細な言葉に傷ついてしまうなど様々です。

では、産後のうつ状態に陥らないためにはどう対策すると良いのでしょう。

まず知っておいてほしいことは、
産後にうつ状態になりやすい人は完璧主義タイプの人が多いと言う点です。

妊娠・出産と言った大仕事を成し遂げたのですから疲れていて当然ですし、
初めての育児は慣れていなくて当然で、何ひとつ自分を責める必要はないのです。

ですから、生まれた子供と共に成長していくのだと考えて、
楽な気持ちで育児に取り組むことが基本的に大事なことです。

しかし、産後のうつ状態になってしまったらどうしたら良いのでしょう。

まずは、ひとりで抱え込まずに夫や家族に悩みを打ち明けることが大事で、
それにより周囲の理解や協力が得られると心が軽くなります。

また、産後のうつ状態は産後数週間~3ヶ月がピークと言われていて、
それを過ぎると改善してくることもあるので、
「今は休むことが仕事」と言い聞かせることも改善への近道になるでしょう。

ただ、どうしても憂うつや自己否定感、頭痛やだるさと言った症状が続く時は、
れっきとした病気なのですぐに心療内科へ行くことが大切です。

重症になると入院が必要になる可能性もあるので、
早めの対策が大切ですし、長引くと赤ちゃんにも悪影響を及ぼしてしまう
可能性もあります。

あと、内臓の働きを正常にして血流や脳脊髄液の流れを良くすると、
自律神経の働きが改善されて全身の機能が整って
ホルモンバランスも正常になる可能性があります。

自律神経にアプローチすることで自己治癒能力がアップするので、
疲労の回復も早めることができます。

整体により体のバランスを整えることで、
自律神経の働きを改善しホルモンバランスを、
整えていくことができるといわれています。

整体の施術を受けることも改善策として考えてみるのも良いかも知れません。


日進市 整体の「産後ダイエット」の考え方

2016-09-14 [記事URL]

産後に起こる様々なトラブルに悩まされている方も多くて、
特に産後太りを気にする方は多いです。

また、テレビや雑誌などで骨盤矯正すれば
「痩せる」「様々な不調が改善する」といった情報の影響で、
イメージがついてしまっている方も多いようです。

その為か、
「育児が落ち着いて自分の姿を鏡でみて愕然!
完全な中年体型! 整体で骨盤矯正すると痩せると聞きましたが本当ですか?」

「骨盤が開いていると太りやすくなるので、
産後は骨盤矯正すると良いですよと言う話ですが?」という質問が多くあります。

産後の骨盤矯正はもちろん大事ですが、
産後に骨盤矯正すれば、体型の崩れや様々な不調が
全て改善してしまうと言うわけではありません。

骨盤を調整する過程で、
結果的に「痩せて体型が整う」ということはあります。

妊娠中から関節や靭帯を緩める「リラキシン」という
女性ホルモンの影響により、骨盤だけでなく全身の関節や関節が緩みます。

さらに、妊娠中は活動量も減少するために筋力の低下が起こりますし、
妊娠・出産により伸びてしまう筋肉もあるので、
自分の体を支えるだけでも大きな負担になります。

その結果、産後は筋肉疲労が激しくなりますし、
骨盤を支えているのは筋肉なので、骨盤が広がったり歪んだりして、
筋肉も緩み脂肪がつきやすくなってしまいます。

ですから、骨盤の開閉差により「やせる」「太る」といった事実は
確かにありますし、骨盤の状態が産後に太ってしまう原因のひとつになります。

ただ、その人に適した体重や骨盤の開き具合と言うものがあるために、
不自然な骨盤矯正は、整体的に考える健康法とは
かけ離れてしまう側面がありますし、無理に骨盤を締めることは
体にとって無理が生じてしまいます。

不自然な骨盤矯正により、体を壊すことも考えられるのです。

つまり、その人にとって一番「自然で健康な体」を作ることを目的とした
骨盤体操や骨盤矯正が、本来の働きを取り戻すために大事な整体なのです。

そして、その体を調整する過程で、
「体が丈夫になる」
「美しいスタイルになる」といった結果が生まれてくるのです。

このように結果的は同じであっても、一般に言われていることと、
本来の整体に対する考え方に違いがあることを理解することが大切です。

しっかりとその点を理解した上で整体の施術により、
産後もトラブルの無い健康で美しい体に改善すると良いでしょう。

また、
「産後の骨盤矯正(骨盤ダイエット)をしたいけれども、
赤ちゃんがいても整体に行けますか?」といった質問もあります。

最近では、託児所が設置されている整体院や、
赤ちゃんをお母さんの側に寝かせて施術をしてくれる整体院なども増えています。

ですから利用しようと考えている整体院に、
まずは「子供連れOKか?」を確認しましょう。

そうすれば赤ちゃんがいても、何の心配もなく施術を受けることが可能なので、
安心して整体院が利用できるでしょう。

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日進市 「産後骨盤矯正」に関してわからないこと

2016-09-13 [記事URL]

「産後に骨盤矯正すると痩せると聞きましたが、産後の骨盤矯正は必要ですか?」
「産後の腰痛・頭痛で悩んでいます。
産後の骨盤矯正はどれくらいの効果がありますか?」

「産後の骨盤矯正はどのくらいの時期から行きますか?」
「一人目は2年近く前に出産して、つい先月に二人目を産んだのですが、
今更骨盤矯正に通ったところで手遅れでしょうか?」

といった内容の質問や疑問があります。

なかなか馴染みがないことなので、
「産後骨盤矯正」と言っても分からないことも多いのかも知れません。

妊娠すると、靭帯や関節を弛緩させる「リラキシン」という
女性ホルモンが分泌され始めて、
妊娠5~6ヶ月頃になると骨盤内部の圧力が高まって、
骨盤上部が徐々に開き始めます。

そして出産時に大量のリラキシンが分泌されて、
骨盤のみならず全身の靭帯が弛緩し産道を赤ちゃんが通りやすくします。

その結果、骨盤下部が大きく広がり本来は逆三角形の骨盤が四角になります。

この妊娠・出産に伴う骨盤の開きを矯正するのが、「産後骨盤矯正」なのです。

では、産後に骨盤の歪みをそのまま放置しているとどうなるのでしょう。

骨盤は体の土台となる重要な部位で、
その骨盤が歪むことにより体全体のバランスが悪くなって、
それを補正しようと筋肉が張りや緊張を起こして、
肩こり・腰痛・膝痛と言った痛みや違和感を引き起こします。

また、骨盤の中には子宮や卵巣と言った生殖器や大腸などの内臓があるために、
骨盤が歪むことで神経や血管が圧迫をうけて、
養や脳からの指令が行き届かなくなって、
生理痛・不妊症・冷え症の原因となりますし余分な脂肪を蓄えてしまいます。

ですから、妊娠・出産に伴う骨盤の開きを矯正する必要がありますし、
矯正することで様々な症状を改善することが可能になるのです。

ただし、産後の骨盤の開きは単に「骨」だけの問題ではなくて、
骨盤周りの筋肉も関係しているので、正しい産後骨盤矯正を行うことが大切で、
その為にも専門家による施術を受けることをおすすめします。

また日常生活の姿勢なども関係するので、
日々のケアも必要ということを理解しておきましょう。

産後の骨盤矯正の適応期に関しては、
様々な見解があるので一概には言えませんが、
出産後1~24ヶ月までと考えておくと良いようです。

また最適期は、「リラキシン」の影響が残っていて
関節がまだ柔らかい産後1~6ヶ月に施術を受けることがベストです。

しかし適応期はあくまでもひとつの目安ですし、
その時期を過ぎたからといって効果がなくなるわけではないので、
時期にとらわれず産後の骨盤矯正をするようにしましょう。

特に二人目、三人目と出産することで骨盤はドンドン開き、
酷い場合には子宮脱などの臓器脱になることもありますし、
年齢を重ねることで骨盤底が緩くなりやすく、
尿漏れなどのリスクが高まります。

ですから、産後の体調や将来のことを考えた上で、
時期に関係なく、骨盤をきちんと元の位置に戻してあげるように
心がけることが大切と認識しておくことが大事です。

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日進市 「骨盤矯正」に関する疑問や質問

2016-09-12 [記事URL]

「骨盤矯正ダイエットをしてから3ヶ月程度経ちますが効果は無いです」
「骨盤の矯正はダイエット効果がありますか?」

といった質問や疑問が多くあります。

そこで、
「なぜ骨盤を矯正することが大切なのか?」
「どのような効果があるのか?」を紹介するので、
「痩せたい」と思っている女性の方は、参考にしてみると良いかも知れません。

まず、なぜ骨盤の矯正が大事なのかという点ですが、
骨盤は腸や子宮と言った内臓・生殖器を守るためにある骨で、
人間にとってとても重要な土台となる部分です。

また、姿勢や運動に応じて体のバランスを保つための部分です。

しかし、自律神経の働きで微妙に開閉しているので歪みやすいですし、
日常生活の様々な要因で歪みやすい部分なのです。

ですから、骨盤の歪みを上手に調整することで、
関連している骨や内臓の働きが正常に戻って様々な体調の改善がみられます。

例えば、矯正されることで腰の痛みが緩和されますし、
姿勢もすっと伸びてバストアップにもつながります。

また、下垂していた内臓が正常な状態になることで、
便秘・下痢・冷え性などの症状が改善されますし、
余分な脂肪がつきにくくなるので肥満予防にもつながります。

さらに、子宮や卵巣などに負担がかからなくなるため、
不妊や生理痛・生理不順など、女性特有の症状が改善されます。

ただし、ここで重要になってくることは、
骨盤の矯正が正しく行われているかどうかです。

実は間違った方法で骨盤を矯正しても効果がありませんし、
場合によっては症状を悪化させてしまう可能性があるのです。

ですから、できることなら整体院などで、
専門家による骨盤の矯正を行うことが望ましいですし、
その際にプロからアドバイスを受けると役立つことでしょう。

次に、骨盤矯正つながりで質問や疑問が多いのは、
「一般的な骨盤の矯正と産後に行う骨盤の矯正は同じ?」
「通常と産後ではどう違うの?」と言う点です。

一見同じように考えられがちですが、
実は産後に行う骨盤矯正と一般的な骨盤の矯正とは大きく異なります。

一般的に行われている骨盤の矯正は、
日常生活の中にある様々な原因によって上下・左右に歪んだ、
骨盤のズレを治したり、それにより負担のかかってしまった筋肉などの
緊張をほぐしたりして、骨盤を本来あるべき位置に戻すことが目的です。

その一方で産後に行う骨盤の矯正は、
妊娠・出産による骨盤の開きや腹筋の広がりなどを矯正することが目的なのです。

このように同じように思える施術であっても目的が違うので、
全く同じ事とは言えません。

ですから、この違いを明確に理解している整体師に
施術を受けることが大事になるでしょう。

先にも触れましたが間違った方法で骨盤を矯正しても効果がありませんし、場合によっては症状を悪化させてしまう可能性があるのです。

産後6ヶ月間の悪い姿勢は骨盤の強い歪みを作ってしまう可能性がありますし、
歪んだまま放置していると将来的に様々な症状が起こってきます。

また、次の出産などにも影響を与えてしまう可能性もあるので、
産後は早めに骨盤をケアすることが大切です。

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日進市 産後に無理すると更年期障害に悪影響が出るの?

2016-09-07 [記事URL]

出産直後の骨盤は最大限に開いて緩んでいて、
3~4ヶ月程度かけて少しずつ元の状態に戻っていきます。

しかし、この時に体を歪めてしまうような無理な姿勢や動作を繰り返すと、
骨盤が正しい位置に戻ることができなくて、
ズレたり傾いたりしてアンバランスな状態で固まってしまいます。

体の土台になる骨盤が正常な状態でないと、
その影響が全身に現れて辛い症状が起こってしまいます。

また産前・産後はホルモンバランスが崩れやすく、
それに慣れない育児などによるストレスや疲労が重なるため、
その時期に無理をすると体を壊しやすくなります。

さらに産後に無理をしてしまうと、
「産後うつ」など精神的な症状も発症してしまう危険性があります。

「産後に無理をすると更年期に入った時に、更年期障害を発症するリスクや症状が酷くなる」と言う話もあるので注意しましょう。

ただ「産後に無理するとその後に迎える更年期に悪影響を及ぼしてしまうのか?」と疑問に思う方も多いことでしょう。

産後の状態と更年期障害の関係について
医学的に何らかの根拠があるのか知っておくのも良いでしょう。

ちなみに更年期と言うのは、
卵巣機能が衰えはじめて女性ホルモンの分泌が減少する閉経前後の期間のことで、
40代半ばに月経異常や月経不順が続くようになると言われています。

ただ更年期が始まる時期に関しては個人差があって、
日本人の平均閉経年齢は50歳と言われているので、
大体45歳~55歳の間が更年期と言えるでしょう。

更年期になると卵巣の働きが低下して
「エストロゲン」と言うホルモンが急激に減少します。

このエストロゲンは生殖器だけではなくて、
神経・皮膚・血管・骨・脳など幅広く作用するので、
減少することで自律神経が失調して様々な身体的・精神的な症状がでてきます。

具体的な症状としては、
ほてり・のぼせ・動悸・多汗・めまい・冷え・頭痛・食欲不振などがあって、
これらの不定愁訴を総称して「更年期障害」と言います。

本題に戻して「産後の状態と更年期障害の関係」ですが、
結論から言うと関連性については医学的な根拠は何もありません。

つまり、産後に無理をしたから更年期障害が酷くなると言ったことはないのです。

ただ、産後に無理をして、
体調が悪い状態が続き更年期障害と同じ様な症状を若くても発症し、
プレ更年期障害や若年性更年期障害になる可能性はあります。

また最近は晩婚による高齢出産が増えているために、
産後の不調からそのまま更年期障害に突入してしまうケースがあることも確かです。

現代女性は過度なストレス・過労・不規則な生活から、
自律神経やホルモンバランスが崩れて、
20代~30代の女性でも更年期障害のような症状が現れてしまいます。

これらの点を考えると、
いくら産後の状態と更年期障害の関係が無関係であっても、
産後に無理することや不安・ストレスは避けるべきと言うのが理解できます。

また不快な症状を伴う「更年期障害」に悩まされないためにも、
産後は無理をしないで健康な体を維持する努力は必要と言えるでしょう。


日進市 「産後骨盤矯正」の重要性と目的について

2016-09-07 [記事URL]

産前・産後の女性は骨盤が歪みやすい」と言われていますし、
その状態のまま放置していると「様々な症状に悩まされる」とも言われています。

では、なぜ産前・産後の女性は骨盤が歪みやすいのでしょう。

女性は月経前や妊娠すると、骨盤を支えている靭帯や関節を緩めて
骨盤を開きやすいようにする「リラキシン」と言うホルモンが分泌されます。

これは「妊娠の維持」と「分娩の補助」、
それから「月経血をスムーズに排出させる」と言った目的があるからです。

ただ出産が終わると、大体6~8週かけて、
自然に子宮や靭帯はゆっくり元の状態に戻り安定期に入っていきますが、
正しい位置に戻ることは少ないです。

また出産後すぐに育児がはじまるために、
弱っている骨盤周りの関節や筋肉に最も負荷がかかってしまい、
歪みが生じやすいのです。

しかし、妊娠・出産で緩んで歪んだ状態の骨盤をそのまま放っておくと、
慢性的な腰痛や肩こりなど様々な痛みが起こってきますし、
骨盤底の筋肉が緩むために尿漏れなどにも悩まされる可能性があります。

その他にも、体重は減っても体型が戻らないなど様々な支障が出たり、
次の出産で辛い症状が出たりするので「産後骨盤矯正」が必要です。

自分で骨盤ベルトなどを巻いて改善したり、
骨盤体操やストレッチなどで改善したりすることも可能ですが、
なかなか効果を出すことは難しいです。

また、間違った方法で行うと逆効果になってしまう可能性も考えられます。

ですから、整体など専門院できちんと改善するようにしましょう。

ところで「通常の骨盤矯正と産後骨盤矯正と何が違うのか?」と
疑問に感じる方もいることでしょう。

実は、産後の骨盤矯正と通常の骨盤矯正とは大きく異なっていて、
その違いは目的にあるのです。

通常の骨盤矯正も目的は、
日常生活における様々な原因で歪んでしまった骨盤のズレを改善して、
負担のかかっている筋肉などの緊張をほぐして
骨盤があるべき位置に戻すことです。

一方、産後の骨盤矯正は、
妊娠や出産によって広がり歪んでしまった骨盤を出産前の状態に戻すことと、
産後の生活や家事・育児を快適に送れるようにすることが目的です。

さらに産後の骨盤矯正の目的を具体的に言うと、
「腰痛や股関節痛などの解消」
「骨盤を正常な位置へ戻し正常な骨盤バランスに改善」
「全身の筋肉バランスを改善して骨盤が歪みにくい体作り」です。

この具体的な目的を踏まえて整体などの治療院では、
一人ひとりの体の状態に合わせた施術により骨盤矯正を行います。

また、エクササイズやストレッチ、日常生活の行動・姿勢などを指導することで、骨盤が歪まないようにサポートもしてくれます。

この点からも自分で骨盤矯正を行うよりは、
専門家の施術を受けた方が効果的と言えるのです。

いずれにしても「産前・産後の女性は骨盤が歪みやすい」
「放置していると様々な症状に悩まされる」と言うのは確かなことです。

将来的に様々な症状が出ることや次の出産で辛い症状が出ることを考えると、
早めの骨盤ケアを心がけることが大切です。

ただ、無理することなく体調と相談して行うことも大事です。

産後の骨盤矯正なら、日進市ボディバランスラボ大樹にお任せください。
小さなお子様と一緒に施術を受けることができます。

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日進市 「ストレートネック」を解消する産後の骨盤矯正

2016-09-06 [記事URL]

通常、首は30~40度程度の生理的弯曲があるのですが、
この生理的弯曲がなくなって首が真っ直ぐになっている状態を
「ストレートネック」と言います。

近年のスマートフォンやゲーム機の普及によって、
首がこの状態になってしまう若者が増えているようで問題視されてきています。

しかし若者だけにみられる症状ではなくて、
妊娠でお腹が大きくなり体の重心バランスが崩れ、
悪い姿勢になってしまうことで発症するケースもあるのです。

また、妊娠・出産による骨盤の歪みから体のバランスが崩れて、
腹筋や背部の筋肉群のバランスが乱れることにより、
背骨の生理的弯曲が失われ、頚肩周辺の筋肉群のバランスまでも影響を与えて
発症することもあるのです。

発症すると、首の痛みや肩こり・頭痛・手のしびれ・耳鳴り・
めまい・吐き気などが起こりますし、
自律神経にも影響を与えるために、
自律神経失調症などの症状まで引き起こすようになります。

ですから、妊婦さんは「ストレートネック」について、
知っておくことも必要かも知れません。

重い頭を細い首で支えるためには適度なカーブ(生理的弯曲)が必要で、
重心をとる・衝撃を吸収すると言った役割があってとても大切なのです。

ですから、首の骨は少し前にカーブしているのが正常で、
その正常なカーブが失われて頭が頚椎より前にくると、
重い頭を首の筋肉で支えることになり、
慢性的な筋肉の緊張から様々なトラブルを引き起こします。

また、症状が進行することで逆に反る
「頚椎後弯変形(後方ネック)」になってしまうこともあります。

原因としては、デスクワークの人やゲーム・勉強を長時間続ける子供たちに
多く発症していることから、
座っている時の姿勢(首の状態)が大きく影響していると考えられています。

ただ、単に首の状態だけではなくて体のいろいろな部分が関係していて、
全身の歪みが本来の原因と考えられるとも言われています。

ご存知のように人間の脊柱は、頚椎・胸椎・腰椎・仙椎(仙骨)で構成されていて、
その周辺には関節包・骨膜・靭帯・筋肉・皮膚があって、
それらには神経があります。

その為、どこかの骨格の位置がズレルことにより、
筋肉も正常に機能できなくなって、
様々な部位に歪みなどの影響を与えてしまいます。

つまり、単に首だけの問題ではなくて、
全身の問題として捉える必要もあるのです。

特に妊娠・出産により骨盤が歪んでしまう妊婦さんは、
骨盤の歪みが脊柱に影響してしまうので、
このようなスレートネックを解消するためには、
土台となる骨盤を矯正する必要がありますし、
筋肉を緊張状態から緩める必要もあります。

その為には、マタニティー整体や産後の骨盤矯正などで、
骨盤をはじめ全身の歪みを解消すると良いでしょうし、
それと共に姿勢を改善することを心がけることが大切です。

また生活パターンで体は限られた動きしかしないために、
全身の筋肉が硬くなって関節の可動域も狭くなってしまうので、
無理のない範囲でストレッチなどにより、
柔軟性を高め筋肉を凝らせないように心がけることもおすすめします。

ストレートネックなら、日進市ボディバランスラボ大樹にお任せください。
小さなお子様と一緒に施術を受けることができます。

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日進市 産後に感じる「尾てい骨痛」の改善策

2016-09-06 [記事URL]

陣痛の痛みや出産時の痛みに耐えて、
新しい生命が誕生した喜びは大きいものですが、
一大イベントの出産を終えしばらくすると、
出産によるダメージが様々な所に起こってくることがあります。

そのひとつに「尾てい骨痛」があります。

出産で大きく開いた骨盤が歪みを生じて、
それが改善されることなく放置されていると靭帯や筋肉に余計な負担がかかり、
「尾てい骨痛」となって現れるのです。

一般的に産後の母体は、3週間ほどかけて妊娠以前の体に戻す力が働いて、
骨盤も徐々に元の位置に戻ろうとしますし、
その時に骨盤の底にある尾てい骨も同様に戻ろうとします。

ですから、本来ならトラブルの発生を減少させるために、
この期間は安静にする必要があるのですが、
通常育児や家事に追われて安静にできない女性が多いです。

その結果、骨盤が歪みを生じてしまい、
尾てい骨の痛みや腰痛などを感じるようになるのです。

妊娠と出産で大きく変化した体や骨盤による、
尾てい骨の痛みを改善させる方法としては、
何と言っても安静を心がけて自分自身の体を労わることですが、
その他の改善策も知っておくと役立つことでしょう。

まずは「正しい姿勢を意識する」ということで、
奥深く椅子に腰掛け背筋を伸ばして、
できる限り腰や骨盤を起こしたような体勢を心がけることです。

そうすれば尾骨が当たりにくくなって、座った時の痛みが軽減しますし、
負担も軽くなります。

椅子に座れない場合には、ドーナツ型クッションを常時利用すると良いでしょう。

最も重要な改善策としては、
主な原因になる「骨盤の歪みを矯正する」ということです。

骨盤の歪みを矯正する方法としては、
骨盤を骨盤ベルトで固定する・骨盤の歪みを矯正するストレッチ、
骨盤体操などいろいろとあります。

整体など専門家による産後の骨盤矯正を受けるのも、おすすめです。

「尾てい骨痛」は、半年から1年程度で
自然に痛みが和らいで治ってしまう人も少なくありません。

ただ、痛みを放置して悪化してしまうと立ったり座ったりする動作をはじめ、
歩行などにも支障を招く恐れもあるので、
できる限り早期に診察を受けて治療をしたほうが良いでしょう。

また、稀に子宮内膜症・子宮がん・卵巣がんなどの病気の兆候として、
痛みが起こっているケースもあるので、
強い痛みを感じる場合や長期間痛みが改善されない場合は病院を受診しましょう。

産後の尾てい骨周辺の痛みなら、ボディバランスラボ大樹にお任せください。
小さなお子様と一緒に施術を受けることができます。

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日進市 現代女性の「産後の骨盤」は歪んだ状態になっている?

2016-09-05 [記事URL]

「産後の骨盤」はどうなっているのか、考えたことがあるでしょうか?

通常の骨盤は全体が「逆三角形」のような形ですが、
妊娠・出産時に分泌される「リラキシン」と言うホルモンの影響で、
産道となる骨盤の下側の靭帯が緩み「台形」のような形になっています。

この骨盤の緩みは出産をスムーズにするための自然な働きですし、
本来ならばホルモンの分泌が徐々に減少する産後には自然と元に戻るものです。

しかし、時代と共に歩く機会が減少している現代の女性は、
昔と比較して足腰や骨盤周りの筋肉の働きが弱まっているため、
上手く元に戻らず骨盤が緩んだままの状態になってしまうことが多いのです。

また、緩んだ状態を放置することで、
体が内臓を守るために皮下脂肪を蓄えてしまったり、
胃や腸などの内臓が骨盤の内部に落ち込んでしまったりして、
余計に元に戻りにくくなってしまいます。

つまり、現代女性の「産後の骨盤」は、
歪んだ状態になっていると考えられるのです。

骨盤の歪みが続くと、
「体型が戻らない」「お腹がポッコリ出たまま」「お尻が大きくなった」など、
スタイルを崩すことになってしまいます。

また、骨盤の緩みや歪みはそれ以外にも、
尿漏れ・腰痛・冷え性・生理痛・下痢・便秘・肌荒れ・不妊など、
生活に支障が出てしまうような様々な症状に発展する可能性もあるのです。

しかし、これらの症状を1つ1つで捉えて病院を受診しても、
なかなか本質的な原因を探り当てられず、
根本的な解決につながらないケースも少なくありません。

ですから、何となく調子が良くないと感じる場合には、
まずは正しい骨盤ケアを行ってみると良いでしょう。

骨盤は、何と言っても体の軸となる大切な器官であり、
内臓や生殖器など大切な臓器を支え守っている場所ですから、
正常な状態に改善することが大事です。

また、歪みを治すことにより、
その他の症状を改善することにつながる可能性も高いので、
整体など「産後の骨盤」をしっかりとケアしましょう。

骨盤の歪みを解消して正しい位置をキープするためには、
正しい姿勢を意識することや生活習慣を見直し改善することも大切です。

インナーマッスルを鍛える必要もあるので、
インナーマッスルが鍛えられるエクササイズや、
リラックスしながらできる運動などを取り入れてケアすることも大切です。

ですから、整体で産後の骨盤矯正をする際に、
整体師からそれらに関するアドバイスや指導を受けると良いでしょう。

先に触れた「お腹がポッコリ出たまま」と言うのは、
もしかすると骨盤の歪みだけではなく便秘が原因かも知れません。

実は、出産後に便秘になってしまったと言うお母さんも少なくないのです。

この要因としては、筋力低下・肛門を開閉するための肛門括約筋の損傷、
母乳を与えることによる母体の水分不足などが考えられます。

骨盤矯正と共にこれらの点に対する対策も行うように心がけると良いでしょう。

産後はまだ骨盤周りが柔軟な時期で、「骨盤矯正」のベストチャンスです。
このベストチャンスを利用して、
正しい骨盤ケアをして様々なトラブルを改善しましょう。

産後の骨盤ケアなら、ボディバランスラボ大樹にお任せ下さい。
当院では、骨盤を正しい位置に戻しながら、
それを維持するための筋肉育成も同時に行っていきます。
小さなお子様と一緒に、受けることができます。

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